バナナで集中力が高まる!ドーパミンとテストステロンを増やして集中力爆発させよう! 

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バナナ好きですか?

もしあなたがバナナ好きならやる気と集中力を高めるためにめちゃくちゃいいんですよ!

バナナと集中力関係あんの?って思うかもしれませんが実はあるんですね。

今回はバナナで集中力を高められる理由について書いていきたいと思います。

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セロトニンが増える

セロトニンには脳を活性化させ、集中力を高める働きがあります。

現代人は食生活の乱れとかストレスでセロトニンが不足してると思うんですよね。

なのでバナナを定期的に食べるようなタイミングを作ってセロトニンの材料を補給しておきましょう。

セロトニンが増えることで夜のメラトニン分泌量が増えて睡眠の質が高まるのも集中力を高めるためには大切ですね。

糖質の吸収が早い

疲れたらチョコレートとか甘いものみたいなことを言われていますが、最速なのはバナナです。

15分あればブドウ糖が脳に補給されるんですね。

他のものだともっと時間がかかるんですよ。

なのでもし食べるならバナナがベストというか、他のものは必要ないです。

ちなみにブドウ糖自体の消費量は脳の場合ずっと一定なので、勉強で使ってるから多くなるとか寝てるから減るということはないそうです。

そのため食事である程度の糖質をしっかり摂っておけばブドウ糖不足で脳が働かないし疲れたということはありえないんですね。

糖質が不足したとしても脂質から作られたケトン体がブドウ糖になるので問題ないんです。

そこまで脳はやわじゃないですよ。

ブドウ糖不足になって脳が働かないとか言い出したら断食したら生きてられないってことですからね。汗

ちなみに僕は糖質がなくても十分集中力は高まると思ってます。

これは1日2食や1日1食にチャレンジして体験した結果こういう考えに行きつきました。

糖質制限をすると集中力が高まる5つの理由

テストステロンが高まる

バナナに含まれているブロメラインという成分がテストステロンを高めてくれます。

テストステロンが高まることでドーパミンの分泌が良くなりやる気が出やすくなったり集中力が高まるんですね。

ダイエットのときとかに結構聞かれるテストステロンですが成功するためにもとても大切です。

ビジネスの成功者はテストステロンが高いって言われています。

バナナ食べてテストステロンを高めていきましょう。

消化吸収にあまりエネルギーを使わない

朝食や昼食として普通に色々食べるとそれを消化して吸収するのに膨大なエネルギーが必要になるんですよ。

食べるというのはとても疲れることなんですね。

あまり実感がない人は試しに1日だけ自分の食べられる限界まで食べてみてください。

次の日身体がものすごく重いはずです。

それだけエネルギーを使って体は疲れているということ。

バナナなどのフルーツは消化吸収にかかるエネルギーが圧倒的に少ないため無駄な疲れを引き起こさないので、1日の集中力を高く維持するにはオススメの食べ物となります。

消化吸収にエネルギーを使わないのはめちゃくちゃ重要なところですね。

腸内環境が良くなる

現在ではめっきり減ってしまった食物繊維の摂取量。

腸内環境を整えるにはとても大切なものなので摂取量を増やせるのは嬉しいですね。

それにレジスタントスターチというものが含まれているのも腸内環境を整えるのに効果的なんです。

腸内環境と集中力の関係に関してはとても多くてここだけでは書ききれないんですが。汗

  • セロトニン分泌が良くなる
  • 体調が良くなる
  • 謎の疲れもなくなるかも
  • ぼーっとした感覚がなくなる

などなどあなたの調子がどうもよろしくないというときたいていの場合は腸内環境が良くなかったりします。

腸内環境最悪のまま高い集中力を得るのは不可能と言ってもいいレベルですね。

夜食で食べるのはNG!

バナナは夜食で食べても大丈夫!みたいなことが書かれていますが、夜食は水とお茶以外はNGです。

どんなものであれ寝る前の夜食で血糖値を高めるのは良くないんですよ。

夜食を食べてから仕事や勉強を頑張ろう!って思うぐらいならさっさと寝て朝その分早起きして作業すれば2倍速ぐらいで活動できますよ。

どうしても食べたい!もう無理!ってときは仕方ないのでバナナ程度なら。。。

食べてはいけません!

寝ましょう。

勉強中に夜食は必要ない!食べなくてもいい7つの理由

まとめ

バナナは手軽に食べられて身体への負担が少なく集中力とやる気を高めるのに効果的な食べ物です。

間食でお菓子とかジュースをとるぐらいならバナナの方が断然効果が高くて安上がりなのでバナナ食べましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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